リベンジ転職で自分らしく生きる!

20代の転職理由はやりたい仕事に挑戦したい

ここ最近の20代の転職理由としてとても多いのが
やりたい仕事に挑戦したい』という【リベンジ転職】がとても増えてきている。

リベンジ転職

参照元:http://company.gakujo.ne.jp/index.html

給与だけがすべてではない

先ほどのグラフを見ると
【給与<やりがい】と分析できる。

これって昔と今の若者の考えが変わってきたのかなーっと感じています。

私は先日30歳になったところですが
周りを見ても

【給与>やりがい】の人のほうが多い。

どちらが正しいのか人生の最後の日の自分に問いかけるしかないので

【少年よ大志を抱け】

残業代がないとやる気は出ない

ブラック企業が社会的に表舞台に露出しはじめたことで

【残業】に関する注目度はとても高まっていると考えている。

残業代

残業代が出るなら残業可能が6割から7割。
就職するなら

【みなし残業】ではなく【しっかり残業代が出る】ということに
注目して職を探してみてもいいかもしれません。

でもすべてが適う職種って見つからない

『やりがいがあって、勤務地も近い。
それでいて給料もよくて残業があってもしっかり残業代が出て・・・』

理想だけ並べてもすべてが『カチッ』とはまるような会社って本当に見つからないです。

社員が宝と考えている企業も少なくないですが、

ビジネス上やはり社員の声を100パーセント適えるっていうのは難しいんです。

でも人生は1回きりだし精一杯自分にあった仕事を探すべきだと思います。

私はやりがい派を応援したい

かくゆう私も30歳になった今でも
やりがい』に重点を置いています。

一度きりの人生を後悔させたくなければ

必死で自分のやりたい事を目指すことは当然のことです。

ただ自分だけで闇雲に探しても答えは出にくいものでもあるとも感じています。

相談することが大事

web求人だけでは働いている人や仕事の内容は
やはり伝わりにくいものです。

友達、家族、転職コンサルタントなど相談できる人がいれば
ところ構わず話してみることは大事だと思います。

実際の会社の内情などは人の口からポロッとでることが多いです。

転職すべきではない!?面談時にわかる現職にとどまるべき人

でも書かせてもらいましたが勢いだけで転職をすべきではない人もいます。

人生に悔いが残らないような仕事を探してください。

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