消火器は邪魔だし見栄えが悪い?じゃあ驚きの消化力の手投げ消火弾で解決!

消火器って結構重いし、直す場所が難しい

『あなたの家に消火器はありますか?』

万が一の為に絶対にあれば便利な消火器。
でもあれって大きいし、重いしかさばります。

とはいえ奥の方にしまってしまえば、
とっさのタイミングで放出することができないただの赤い置物です。

あと消化訓練なんかを昔小さいころにしたけど、
焦っているときにしっかりピンを抜いて、口を火元にむけて、
なんて本当にできるのだろうか?

今回、紹介する【消化弾】というのは、
火元に投げ込むだけで驚きの消化力を出している
消火器に代わる万が一ツールです。

消化力の実績

消火器と消化弾どちらがいいの?
と聞かれれば私は消化弾と答えます。

消化弾実績はこちら

全消火の主な実績

●神田秋葉原の一戸建ての2階24畳の火災で水一滴も使わずプロントケール4本で完全鎮火。

●明石市市立清水小学校校庭にて小学3年生と5年生の男子生徒が水一滴も使わず1本で完全鎮火。

●小学2年生の女の子が4畳半~6畳に相当する消火実験でプロントケール1本で完全消火を果たす。

慌てふためく状況なら消火器より投げるだけで鎮火できる消化弾の方が有利。
やはり火事で多いのは、子供による火の不始末が多いです。
こどもであれば消火器の扱いは少し難しい部分もありますが
消化弾は投げるだけ。
片手でポンです。

puronntoke-ru

ノーコンの人は消火器

この消化弾は火元に消化弾を投げ込むことで鎮火させるので
前に向けて投げているのに後ろに飛ぶような、投げる際のコントロールに
自信がない、いわゆるノーコンといわれる人には向いてないです。

ちなみに私はノーコンです。
なので消火器と消化弾のセットで我が家を守りたいと思います。

小さくてかさばらないので、保管が楽

消火器は大きい。
あとしまう場所にとても困ります。

消化弾(プロントケールという商品の場合)
サイズ:高さ195×幅80×奥行き80mm
重量:約820g

これなら引出しなどにもスッと入れてサッと投げる!
ができそうです。

まとめ消火器と消化弾どちらもあった方がいい

消化弾3本と消火器1本が大体同じ消化力ということです。
どちらかひとつあれば家庭のくすぶっているくらいの火なら問題なさそうです。

でも消化弾と消火器があれば、戦闘力2倍です。

ゴールデンフリーザ並です。

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